少し短めのお話をアップしました。

真島さん視点のお話で思いつきのままにワンライしてます〜
    
寒くなると明らかに元気なくなるお相手ちゃんを把握している真島さんは
「寒い〜出たくない〜」ってまゆごもりするお相手ちゃんを引っ張り出すために様々な誘惑を画策する。
「おーいしい鍋作ったで〜?良い子は出てきて食べれるな〜?」
「はーい(モゾモゾ)」
とか甘やかして欲しい
    
年末年始に名前変換を実装作業したいのと
欲を言えばBOOKページをもうちょっと整理したい🤏
    
真島さんは筋通って無いことや嘘が嫌いだから、試されたりするの絶対NGだよなぁと思いますけど嫉妬して欲しいんですが???
    
今くらいの時期二人でコンビニに夜行った時にアイスをカゴに入れるお相手ちゃんに「こない寒い中そんな冷たいモン食うんか」って言われるから「こんな寒い中半裸ジャケットの人に言われたくないです」って返す。イーブン!
    
何か自分の仕事や趣味のことだったりを頑張って着実に成長しているお相手ちゃんの姿を見て真島さんは誇らしく思う気持ちももちろんあるんだけど自分がいない方がいいんじゃないかみたいな気持ちも強まる。

何年かかけて愛されることを知ってそれが取り去られる時には誇る気持ちだけ残るし、それをしみじみと感じて幸せだなぁ、と思って欲しい
    
2024.12/10
似合いそうなピアスあったんやで~ってなんの気なしに話して次会った時にピアス開けたお相手ちゃんに対し罪悪感すごそうな兄さん。
「おま…なんっ…、す、すまん」
「え、何がですか」
本人は可愛いデザインのたくさんあるし、イヤリングだと落ちやすいし開けようか迷ってたからちょっと後押しされたくらいなんだけど、普段喧嘩とかで人を怪我させることに抵抗ない人な筈なのにお相手ちゃんのことになると少しでも傷つけるものは許したくない
ずっとやっちまったってしてるから「私に似合うピアスプレゼントしてください!」ってチャラにしようとするけどすっごいの買って来るからびっくり仰天するさ
    

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